オートミール

オートミールの朝食簡単レシピ「カップスープ」をアレンジ

オートミールは何でも合うスゴイ食材!
今回は、市販の「カップスープ」にオートミールを入れて食べてみました。

材料

  • カップスープ お好みの味で
  • オートミール 30gより少なめ
  • お湯

作り方

マグカップにカップスープを入れる。

その上にオートミールを入れる。

お湯を入れる。かき混ぜて、完成!

試してみた感想・レビュー

味は、うん。カップスープ!
オートミールはカップスープの味を全く邪魔しないですね。オートミールがお湯に溶けたのか、オートミールの感触も気になりませんでした。ただただボリュームがアップしただけで、かなり満腹になります。

出来上がり

ちょっとしたマイナス点で一つ。
ボリュームアップした「カップスープ」を食べ進めていくうちに若干飽きてしまい、味変したくなりました。
パンの場合は、カップスープと交互に食べて、たまにパンを千切ってスープに浸して食べたり出来ます。比べてしまうと、パンと一緒に食べた方が美味しい朝食になりますね。

カロリーは、
・食パン(6枚切)1枚 164kcal
・オートミールは30g 114kcal
また、脂質は
・食パン(6枚切)1枚 2.6g
・オートミール30g 1.8gぐらい

カロリー、脂質を比べると、パンよりオートミールの方が若干低いですが、そこまでの差ではありませんでした。まぁ、オートミールはカルシウムなどの栄養も取れるので、オートミールの方がダイエットに最適です。

カップスープは忙しい朝に簡単に用意できて食べれるのでお手軽です。それにオートミールを入れるだけなので楽チンですね。スープのみの食事は飽きはするものの、カップスープには色んな種類の味が発売されているので、様々な味を試せるのが魅力です。

じっくりコトコト ブロッコリーチーズポタージュ

原材料

ホエイパウダー(乳製品)、乳糖、じゃがいも、植物油脂、食塩、チーズ、デキストリン、グルコースシロップ、ミルポア、乳等を主要原料とする食品、酵母エキス、砂糖、チキンブイヨン、チキンエキス、野菜エキス(たまねぎ、にんじん)、香味油、でん粉、クリーム、調味オニオンパウダー、乳たんぱく、うきみ(ブロッコリー、バジル)、増粘剤(加工でん粉)、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に小麦、大豆を含む)

栄養成分表示・1食(19.0g)あたり

エネルギー77kcal
たんぱく質1.4g
脂質2g
炭水化物13g
ナトリウム557mg
食塩相当量1.4g

朝食メニューおすすめ度

お手軽度 ★★★★★
美味しさ ★★★★☆
オートミール感 ★★★★★
調理時間 4分

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かなえ
かなえ
自由が丘在住のワイン・スイーツ好きな会社員。 自由が丘グルメを中心に食レポしています。
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